ホークスぶいぶい

福岡ソフトバンクスホークス まとめブログ


    甲斐拓也

    1: 名無しさん 2019/05/27(月) 21:30:42.39 ID:av3loWlX0

    首位ソフトバンクがロッテに苦戦を強いられている。
    ここまで対戦成績は3勝9敗、ロッテ戦の開幕から4カード連続負け越しは約50年ぶりだ。
    工藤監督も「同じ相手に同じようにやられている」と嘆く通り、投打ともに苦手意識は拭えない。
    打線は柳田上林らの主力を欠くとはいえ、ここまで対戦打率は2割3分、本塁打こそチーム別では最多の22本と荒稼ぎしているが、
    得点は39点止まりと非効率さが目立つ。
    リーグトップの防御率を誇る投手陣もロッテ戦に限れば4点台と悪化、12試合中9試合で5失点以上を記録するなどカモにされている。
    吉鶴バッテリーコーチは「投手陣だけの責任ではない」と述べ、正捕手の甲斐も「配球が読まれていると感じる時もある」と大敗を喫した26日の試合後に語っていた。
    奇しくもロッテの首脳陣は井口監督を始め、ホークスに関連のある人物の多くが名を連ね、中には育成時代から甲斐を指導してきた清水将海氏(現ロッテ一軍バッテリーコーチ)もいる。
    倉野投手コーチは「苦手意識というものはないが、四球で出たランナーを帰されるケースが多い、ここは投手陣全体で改善しないといけない」と反省を口にしており、課題は残されたままだ。
    いまだ首位を堅守しているソフトバンクだが、かつての盟友たちが率いるロッテを苦手としたままでは2年ぶりのV奪回も危ういだろう。


    引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1558960242/

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    1: 名無しさん 2018/12/22(土) 17:53:06.67 ID:kWRTKlkK0

    「甲斐キャノン」の評価の難しさ 日本シリーズMVP男が保留…査定は妥当か
    12/22(土)


     提示は5500万円前後とみられ、甲斐は希望額との開きについて「多少の差はあった」と漏らした。一方で「すごく評価し、いい言葉もたくさんもらってうれしかった」とも。「もう一回、整理したかった。今日は決められなかった」と話した。

     今季は扇の要として立場を確立し、133試合出場、7本塁打、37打点が自己最多。12球団トップの盗塁阻止率4割4分7厘で、2年連続のゴールデングラブ賞を受賞した。

     日本シリーズ新記録6連続盗塁阻止で「甲斐キャノン」の通称を一躍、全国区にし、同シリーズMVPに輝いたのも記憶に新しい。三笠球団統括本部長も「日本シリーズの活躍は本当に素晴らしかった。プラス評価の材料」とうなずく。だが、初回交渉で両者の隔たりは解消されなかった。

     前年の出場13試合から、一気に103試合へと出番を増やした昨季は、オフに年俸900万円から4000万円までの昇給を勝ち取った。今季の貢献度が昨季を上回るのは当然だが“前年との差”は昨季が大きい。またチーム順位は昨季が優勝で、今季は2位。これも、もう一声となりにくい要因には違いない。

     シーズン打率2割1分3厘もアピール材料にしづらかった。甲斐自身も「納得できる数字ではない。バッティング面でも全く、ですし。そういう低い成績でも評価していただいているほう。そこは理解はしてます」と言う。

     となると、争点は守備の評価だ。三笠球団統括本部長は「守備的ポジションの選手の評価って、いろいろ難しいところもあるという話もした」と明かす。それは「守備は共同作業だから、一人一人に分割して評価を確立するのが難しい。野球というゲームの側面」だからだ。


    引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1545468786/

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