ホークスぶいぶい

福岡ソフトバンクスホークス まとめブログ


    ホークス

    1: 風吹けば名無し 2013/11/05 15:08:35 ID:IBUA/t9m

    野球評論家の野村克也氏(78)が先日、ボートレース福岡のトークショーで“注目発言”した。

    「巨人の監督はやらない。やっぱりホークスだね。ソフトバンクだったら喜んで(やる)。ソフトバンクを応援している」ときっぱり。
    さらに「(楽天監督時代の)監督通算1500勝した時に、12球団のオーナーで(ソフトバンクの)孫さんからだけ祝電をもらいましたからね。涙が出るくらいうれしかった。三木谷さんからはひと言もなかった…」と裏話も付け加え、古巣への思いを語った。
    お膝元での発言だけに“ご当地向け”のリップサービスと取れなくもないが、古巣と野村氏が“雪解け”ムードになってきているのは確かだ。
    実働26年のうち23年を南海でプレーした野村氏だが、球団との確執の末、喧嘩別れの形で1977年に退団。遺恨を残したまま時間が流れていた。
    しかし、今年野村氏が解説の仕事で福岡を訪れた際に王球団会長が間に入ってイベントの協力を打診。8月に行われた球団創立75周年イベントで野村氏の招聘が実現し、歴史的な和解となった。
    そこにきてのホークス“LOVE”発言。球団サイドは「ご本人が前向きな話をしてくれるのはありがたい」と歓迎ムードで「我々からすれば偉大なOB。75周年イベントで距離は縮まったと思う。
    ご本人にもわだかまりはなさそうだった。これからもイベントに来てもらったり、それこそキャンプで野球理論を選手に話をしてもらう機会を設けたり、より関係を築いていきたい」(球団関係者)。

    本来のOBと球団の関係を復活させ、臨時コーチや講師役を望む声も…。ボヤキの“終着駅”は古巣になるかも!?


    引用元: 【朗報】ノムさん、SB監督に意欲

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    1: 風吹けば名無し 2013/10/26 22:19:05 ID:G7LSbheB

    ソフトバンクは26日、2011年に救援でチームの日本一に貢献した金沢健人投手(34)と来季の契約を結ばないと発表した。
    有馬翔投手(23)、福元淳史内野手(30)、中西健太外野手(27)、育成の蕭一傑投手(27)、
    大立恭平投手(26)、豊福晃司内野手(22)、柴田亮輔内野手(26)とも契約を結ばない。 


    引用元: ソフトバンク、金沢ら戦力外に

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